ペニス増大は可能なのか?

ペニスの増大に興味を持つのは、男性として当たり前のことです。

皆さんは自分のペニスの長さを計測したことありますか?

“私は当然、あります”

そして驚くことに、世界中の98%を超える男性が、
一度は自分のペニスの長さを計測したことがあるといいます。

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日本では、まだまだマイナーなペニス増大

こんにちは、石井隆弘です。

ペニス(陰茎)の増大が“恥ずかしいこと”と捉えられている現在の風潮の一因は、私自身を含めた医学界の封建的な体質があることは否定できません。多くの医療関係者がペニス(陰茎)の増大に対し否定的な考えをもっています。私の取り組みに対しても多くの批判が寄せられています。

欧米では、ペニス増大は一般的な処置

一方、欧米諸国などでは、ペニス(陰茎)の増大は、日本医比較するとオープンなテーマとなっています。実際、欧米の多くの製薬会社、大学の研究所などがペニス増大をテーマとし研究開発に取り組んでいます。有名なアンドロペニスを開発発売しているのはスペインの製薬メーカーですし、また同製品は医療器具認可を取得しています。一般的に医療器具の認可を取得するためには非常に厳格なエビデンス(効果を証明する研究データ)が必要とされています。これはEUでも同様であり、そういう意味では、医療器具として販売されているアンドロペニスはしっかりとした裏付けデータがあるということになります。

アンドロペニス医療器具認可証

日本ではどうでしょうか?結論からいえば日本でアンドロペニスのような増大器具が医療器具として認可されることはありえません。なぜなら、医療器具の認可を司る厚生労働省の立場として、ペニス(陰茎)を増大することを医療と認めていないからです。残念ながら、日本の医療はペニス増大という、日本でも10万人以上が悩んでいるとされるテーマに関して、前向きに取り組んでいく立場にはないようです。

多くの医者が成人のペニスは、勃起時に6cmあれば性交に支障がないと言います。

確かに、挿入して精子を子宮口まで送り込み着床させるという意味では支障がないかもしれません。

しかし、

はたして、勃起して6cmのペニスで自信をもって性交できるのでしょうか?

ペニスは重要なコミュニケーションツール

成人にとってセックスとは異性とのコミュニケーションです。一緒に、会話したり、食事をしたり、映画を見たりするように、セックスを通じてお互いの愛情を確認します。

そして、ここで大きな意味を持つのが、“充分な大きさを持ったペニス”です。他人より大きくある必要はありません。本人が自信をもってセックスができる大きささえあれば“十分”なのです。

多くの女性が容姿やプロポーションを気にするのと同様に、男性もペニスの大きさを異性に対するアピールの一要素と考えています。ペニスのサイズにコンプレックスを感じたことがないひとには理解しがたいかもしれませんが、他人より小さいかもしれないという意識は、異性とのコミュニケーションを疎遠にさせる十分な原因ともなり得ます。。

日本の医学界がペニス増大を医療テーマとして捉えない結果、巷では、効果のない増大器具や増大サプリ、増大法などが都市伝説のような増大法が氾濫しています。当サイトでの情報提供を通じて、ペニスのサイズに悩む男性のお役にたてることを願っています。

 

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